中山間地域の代表として、
子育て母の代表として、
県政を前に進める
地方創生
人・コト・つながり をつくる
宍粟市選出
兵庫県議会議員
前井 まき
政治をもっとジブンゴトに。
政策
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子どもたちが戻ってきたい・住み続けたい
地域コミュニティ、地域文化の継承を支援
地域文化/自然資産を活かした、地域に誇りを持てる探究学習や地域活動を推進
地域格差、性別格差をなくし、やりたい仕事ができる
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子育て層に選ばれる
地域で見守る子育て
日本一の学校給食を県内すべてに
「子育ては楽しい」の啓発/「共育(トモイク)」の推進
生産年齢世代が自分らしく暮らせる
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人口が少なくても幸せな地域づくり
地域産業(中小企業)を応援
農地/農村を守る
森林整備/林業振興
地域交通の維持、改善を推進
DX&ICTを推進し人的リソースをカバー
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高齢者が活躍/安心できる
元気な高齢者
-介護や医療に頼らない健康づくり
‐活躍の場/集いの場づくり医療と介護の地域ネットワークを整備
自分らしく生ききることを応援
‐「人生会議」や終活の推進
‐在宅支援 -
インクルーシブな社会
障がい者も社会の一員として活躍できる
障がいのある子も、ない子も、一緒に学べる
ひきこもり/不登校児童の支援
困難を抱える人も含め、多様な働き方を支援
進行中の政策
Ongoing Projects
県産県消の推進
‐農水産業の振興
‐流通網の整備
‐環境配慮型農業の推進
地域の伝統食の継承
‐実践的食育
県内の人工林(分収林を含む)の一体的整備
循環型林業の推進、木材利用促進
森林の持つ公益的機能の啓発、防災機能の強化
県立森林大学校の応援
探究学習の充実により「生きる力」(非認知能力)を育む
自ら考え、他者の意見と向き合い、自らの考えを表現できるように
地域文化の継承と振興
‐地域を知り、地域に誇りを持てるように
‐発酵文化の深化と啓発
地域企業と学校との連携を推進
STEAM教育による理系人材の育成

2040年を見据えた地域医療の在り方を検討
‐在宅支援/訪問診療・訪問介護
‐医療機関の機能分化と連携
‐へき地医療体制の整備
‐DX/ICT化による医療従事者の働き方改革推進
県立病院の経営改善
医療人材の育成および処遇開園
過疎地域における教育体制を模索
少子化、教員不足の時代を見据え、小規模だからこその充実した教育を推進
産前産後ケアの充実
オンライン(在宅)就労スタイルの推進
議員の働き方改革(子育て中でも働きやすい体制へ)
男性も女性も幸せを感じる子育てを発信
要介護にならないための健康づくりを支援
「人生会議」や終活の推進
多世代が交流できる場所づくり
ひきこもりや不登校の支援
障がい者スポーツの推進
地場産業、農業の振興支援
地域で活躍する人材を育成
‐県立森林大学校の活用
‐県立産業系(農業、工業等)高校の支援
‐キャリア教育の推進
生物多様性と防災機能の両立を考慮した土木工事の推進
揖保川、千種川の生態系を守る、取り戻す
環境配慮型/地域循環型の農業を推進
過疎地の路線バスの維持
バス待合所の活用検討
地域活動・ボランティア活動
Community and Volunteer Activities- 神野小学校 放課後子ども教室主催(料理教室・科学実験教室)
- 神野小学校 見守り隊
- 大豆栽培からの味噌づくりプログラム(総合的な学習、対象:市内小学校3年生)
- あるもの探しプログラム(教育プログラム、対象:市内小中学生)
- プラチナタウンプロジェクト 教育チーム
‐山崎バス待合所リニューアルプロジェクト
‐市内路線バス活性化プロジェクト(バスdeロゲイニング イベント企画等) - 発酵文化センタープロジェクト
- しそうウィメンズネット“mimosa”会員
- 宍粟市いずみ会会員
一宮町
活動報告
No.07 2026年春(最新)
過去のレポート
Past Activitiesプロフィール
兵庫県議会議員(宍粟市選出)
前井まき(まえい まき)
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家族構成
夫、娘2人、猫2匹
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好きな言葉
「恩送り」「日日是好日」
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人生最後の日に食べるなら
玄米ご飯、味噌汁(手づくり味噌使用)、納豆
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もし生まれ変われるなら何になりたい?
クジラ(陽光を感じる海水面から、暗黒の深海まで、広い海を自由に泳ぎ回りたい)
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趣味
クラシックバレエ、
スキューバダイビング(今は子どもと一緒にシュノーケリングする程度)
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1974年東京生まれ
千代田区立九段小学校、九段中学校 卒業
筑波大学附属高等学校 卒業 -
1997年早稲田大学理工学部 卒業
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1997年ソニー入社(技術職)
ソニーマーケティングに異動(宣伝企画部) -
2011年結婚を機に宍粟市へ移住、夫は手延べ素麺「揖保乃糸」の製造職人
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2012年第1子出産
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2014年第2子出産
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2023年兵庫県議会議員 初当選
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2023年農政環境常任委員会
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2024年警察常任委員会、兵庫県議会自由民主党議員団に入団
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2025年健康福祉常任委員会 副委員長、
自由民主党議員団 健康福祉部会 副部会長
前井まきのキーワード
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高校入学とほぼ同時に摂食障害(統合失調症、いわゆる拒食症)になる。体重は31kgまで落ち、入院先から通学した時期も。自己否定の連続で自己改革を強いられる。「消えていなくなってしまいたい」と思ったことは数え切れず。家族や専門医の支えもあり、苦悩の日々から脱出。後遺症でいまだに食べられないものが多々ある一方で、この経験を経て、弱い立場にある方の心に寄り添える人間に成長できたと感じている。
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幼いころから算数や理科が好きだった。大学では理工学部 材料工学科に在籍。専門は固体物理学で、卒論は金属・半導体の原子配列(特に表面・界面)。電機メーカーに就職。液晶ディスプレイのデバイス(TFT)開発およびプロセス開発に携わり、液晶ディスプレイ工場の立ち上げにも関わる。理系ならではの理論的な思考力、課題発見力は今の仕事でも活かされている。
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技術職を3年務めたのち、自ら希望し宣伝企画部へ。TVCM、新聞広告、体験イベント、PR、WEBサイトなどの企画・制作を担当。社内の関係部署、および、広告代理店、制作会社、イベント会社等の社外の関係会社などを統括する、プロダクツブランド(Cyber-shotやVAIO等)のプロデューサーを長年務める。華やかな世界の裏にある、緻密な戦略とチームプレイ。マーケティング戦略やプレゼン手法、「正しい日本語」等を徹底的に叩き込まれる。
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そのチャレンジ精神はしばしばモルモットに例えられる、ポジティブな技術屋集団。できないと言う前にやってみる。ヒトの真似はしない。若い世代にどんどん任せる。社長も新入社員も「さん」で呼ぶ、「さん」呼びルールが定着しているフラットな組織で、風通しがよい。会議やミーティングは活発かつ建設的。ソニースピリットは今も私の中に生きている。
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「You are what you eat.」あなたはあなたの食べたものでできている。
会社勤めをしながら、日本の伝統的な食文化をベースとした”心身を健康にする食事”であるマクロビオティックを学び、クッキングインストラクターの資格を取得。「食べることは生きること」を実感し、生活の中で実践。マクロビオティックを通し、自然に即して生活する皆さんと出会う。農村地域での生活にあこがれを抱くようになり、都市ではない生き方を本気で考えるきっかけとなった。 -
妊娠と同時にひどいつわりで寝たきり状態に。「子育ては思い通りにいかない」と最初からノックアウトされる。娘二人、2歳でオムツを外したり、近所の揖保川の土手を走り回ったり、就学前まで親子べったりの毎日を過ごす。24時間365日、乳幼児と向き合うことの責任の重さと幸福感の両方を経験した。自分のことは二の次で、我が子最優先の毎日を過ごしている、子育て奮闘中の日本中のパパ・ママに心からエールを送りたい。そして、「子どもは社会の宝物」「子育ては幸せだよ」と声を大にして言いたい。


